つまらんことにハマってしまいましたorz。
thuderbirdが激しく頻繁にフリーズするので、再インストールしてみたんですが、変わらず。
どこでフリーズするのかをしばらく見ていたら、どうやら、MailboxAlert(extention)が音を出そうとしているときにフリーズしているのが確認できました。
で、/var/log/syslogを見たら、
Mar 3 01:52:32 wr-ubuntu pulseaudio[6020]: protocol-esound.c: pulsecore/protocol-esound.c: Failed to create sink input.
とかいう、見慣れないエラーログが……。
どうやら、pulseオーディオなんたらが、どうたらなっている模様です(何もわかってないw。)。
最近、なんかいれたっけ? と思って、パッケージマネージャの履歴を見ても、特にサウンド関係のものはいじってない。
再起動した時に思い出しました。ログイン画面が出ると、なんか音がするw。
なんかの待ち時間に、ログイン画面で音が出るようにしたんだった。
最近の変更は、これしかないので、元に戻してみました。
何事もなかったかのように、メールは受信され、それぞれに設定した音が鳴り、なんの問題もない状態に戻りました。この間2時間orz。
サウンドの設定で、自動検出にすると、音が出ない状態も治りました。ぜんぶログイン画面の設定のせいでした。
因果関係はぜんぜんわかりませんが、あれがナニしたときに、どうかなんったんだと思います(結局わかってないw)。
動いている機械はいじってはいけない。カワサキライダーの基本ですよね……。
設定など変えるものではない。 はコメントを受け付けていません
WP-SlimStat-Ex の簡易アクセスカウンタですが、一旦は、hitに設定してはみたものの、何もかも一緒くたのページビュー数なので、いくらなんでもありえない数値が出て、目安にもならないので、割と目安っぽいvisitsに変更しました。
それと、一部不揃いなところがあったCSSを訂正しました。
カウンタ設定変更。 はコメントを受け付けていません
以前のアクセスカウンタは、自作のp_blogのプラグインで、p_blogが取っているログを単純に数えてました。
今度のは、無理して自作しなくても、アクセスログ解析ツールのおまけで付いていたので、それをそのまま使っています。
p_blogはrssの取得なんかは拾ってなかったのですが、こちらは根こそぎ拾っている上、visitじゃなくてhitで数えるように設定したので、昨日までとはまるっきり桁違いになってますが、そういうことなので、気にしないでください。
盛大に数字が増えるので、ちょっと楽しいですw。もちろん、アクセスは全く変わってません。
ついでに、ぶっこんだwordpressのプラグイン
DMSGuestbook ゲストブック(結構便利そう) 動かしてません。
Exec-PHP 記事、ページ内でPHPが動く禁断のあれ。
Lightbox 2 画像がうにゅうにゅ出てくる例のあれ。
Revision Control 2.7についてる、投稿リビジョンを無効にしたり、数を制限したりする。
SI CAPTCHA 付いてるとうっとうしい、SPAMよけの画像のあれ。
TinyMCE Advanced 立派なエディタを更に拡張する。テーブルとかも作れる。
WP-SlimStat-Ex アクセス解析ツール。高機能、高負荷。
WP Dojox Syntax Highlighter コードを色付けしてくれる。emacsのfont lock見たいな感じ。
WP Multibyte Patch 日本語版の付録。
2009-02-28 05:52:37追記。
下の生成時間を見ると、p_blogより3倍程度遅いな……。
さすがに、数段複雑怪奇な構造になってるだけの事はある……。
カウンタ。 はコメントを受け付けていません
諸般の事情で、p_blogタンから、wordpressに変更しました。
会社のに使ってから、恩賜のDELLタンに入れ、ちまちまバージョンアップしたり、諸々いじったりしていましたが、2.7.xがとっても立派なので、思い切って入れ替えることにしました。
入れ替えにあたって、記事は全部rss2.0書き出し→読み込みで入れられたんですが、せっかくいただいたトラックバックはURIが変わっているので、ごめんなさい。同じく、いただいたコメントは、地道に手作業で入れていこうかと思います。
見た目はあんまし変わり映えしませんが、変わり映えしないように組んだので予定どおりですw。
今後とも、ひとつ。よろしくお願い致します。
wordpressのカスタマイズは、普通にお金をいただいて受けられるほどのスキルがありませんw。
なお、全然ないんですが、SPAMよけのcaptchaタンを付けてみました。ほんの嫌がらせなので、構わずぶっこんでください。
杏マナー杏マナー杏マナー杏マナー杏マナー杏マナー杏マナー杏マナー
ーナマ杏ーナマ杏ーナマ杏ーナマ杏ーナマ杏ーナマ杏ーナマ杏ーナマ杏
杏マナー杏マナー杏マナー杏マナー杏マナー杏マナー杏マナー杏マナー
あたりが有名どころですが、こういうケースは滅多にありません。でも、
アロマ企画アロマ企画アロマ企画アロマ企画アロマ企画アロマ企画アロマ企画
画企マロア画企マロア画企マロア画企マロア画企マロア画企マロア画企マロア
アロマ企画アロマ企画アロマ企画アロマ企画アロマ企画アロマ企画アロマ企画
仕事の性質上、こういったケースは避けられませんw。
先日も、斜めった画像の脇にタイトルを入れるというケースがありました。斜めった画像は表1で、タイトルは背中なので、製本された時は同時に見ることは無いのですが、色校の時はノペーッと広がってる状態で見るわけです。
初稿時に、「文字の傾き直す」って赤字が入っていて、「錯視です」って書いておいたんですが、色校時には、「文字の傾き直しとけ」に変わりましたw。
同じ表1にあるものなら、錯視に合わせてちょっとだけ傾けてもいいんですが、実際には並ぶわけではないので、本の背中になった時に単独で見たら、それはもう、曲がっているわけです。
錯視が起きづらい書体に変えるなりすればいいんですが、書体はいつも決まってるシリーズもの。そうもいきません。
そんなわけで、こんど双葉社から出る、超精密3D CGシリーズ「奇跡の幸運艦 雪風」のカバーは、背中の文字が曲がってるわけではないので、広げて見ても気にしないでください。
と、わざとらしく宣伝してみるあたりが、提灯ブログの真骨頂w。
錯視問題。 はコメントを受け付けていません