今度はペパーミント。
Duchy Originals Organic Peppermint Herbal Teaを買ってみました。
香りつき紅茶じゃなくて、普通のペパーミントのハーブティーです。
スースーするw。
ペパーミントでたまにある、苦味が出なくて激しくスッキリです。お値段も、紅茶より100円程度お安め。
ミント厨のわたしとしては、危険な飲み物なので、一日一回を厳守しようと思います。
Duchy Originals Organic Peppermint Herbal Teaを買ってみました。
香りつき紅茶じゃなくて、普通のペパーミントのハーブティーです。
スースーするw。
ペパーミントでたまにある、苦味が出なくて激しくスッキリです。お値段も、紅茶より100円程度お安め。
ミント厨のわたしとしては、危険な飲み物なので、一日一回を厳守しようと思います。
駅警備員考案の「ガムテープ書体」 作り方を紹介した本が発刊
ネット上では突如として話題になった、丸みを帯びたゴシック体のようなフォントがある。作者の名前を取って「修悦体」という。実はこれ、ある警備員が独自に作り出したフォントなのだ。この「修悦体」の作り方を紹介した本が2009年4月8日、世界文化社から発売されることになった。
記事中では、「駅警備員」となっていますが、もちろん修悦体でおなじみの佐藤修悦先生です。
世界文化社さんからとは、ちょっと意外な感じもしますが、文字文化の担い手の資料が出るのは喜ばしい事です。世界文化社さん、素晴らしいです。
amazonでは、既に予約受付中です。私は、書店様命ですので、近所の書店に客注しますが、近場に本屋さんが無い方は、ぜひこの機会に。
WordPressの投稿画面のタグボタンの、ins,delの時間帯問題は有名で、解決策がよく乗ってますが、これには他の問題もあります。
時間帯問題の解決策は、
/*wp-includes/js/quicktags.js 27行目界隈*/ var now = new Date(); var datetime = now.getFullYear() + '-' + zeroise(now.getMonth() + 1, 2) + '-' + zeroise(now.getDate(), 2) + 'T' + zeroise(now.getHours(), 2) + ':' + zeroise(now.getMinutes(), 2) + ':' + zeroise(now.getSeconds() ,2) + '+09:00';
と、元のコードで、getUTC〜になっているところから、’UTC’を取って、ローカルタイムにして、+00:00になっているところを+09:00に書き換えるというものです。
これ、コードを追っていくと、ここの部分はjsが読み込まれるときに一度だけ評価され、ins,delなど、日付を使うボタンに入れる要素として、配列に入っちゃってます。
ようするに、onclickイベントの時には、既にquicktags.jsがブラウザに読み込まれて、ボタンが作成されたときに入っている時刻が使われていて、「ボタンをクリックした瞬間の時刻が表示される」という、期待される動作をしてくれません。
自動保存もXMLHttpRequestでやっているらしく、ページのリロードを伴わないため、最初に投稿画面を開いたときの時刻が使われ続けます。これは不便。
insやdelの時間なんか、大体合ってればいいんですが、毎日新聞の誤報の例もあるので、多少は気をつかった方がいいかも。
onclickイベントのときに、時刻を取り直すように書き換え……
てくれないかなw。
時間が空いたら自力でやるか……。JavaScriptはあんまし得意じゃないんですが、この程度ならなんとかなるだろw。
こちらは、エイプリルフールの残骸ですw
し…、小ネタですいません。
WordPressの記事のパスワード保護機能って、普段は使い道がないので、エイプリルフールネタとして使ってみました。
何もないのも申し訳ないので、ぬこ画像でも……。
●常識的なサイズ(WordPressが作るサムネール画像にリンク)
●非常識なサイズ(アップしたオリジナルファイルにリンク)
©うちの息子
ついでに、こちらは、Lightbox Gallery pluginで表示しています。WordPressのノーマルのギャラリー機能は、一枚一枚が、それぞれ個別のページで表示されますが、Lightbox Gallery pluginを使うと、気軽にLightBoxでポップアップするフォトブログが作れます。ここは、画像は滅多にないし、あっても1〜2点なので、素のまま入れてますが、デザイン変更も可能です。便利。
WordPressのFlashうpローダは、複数画像を一気にうpロードして、一括で表示形態を指定できるので、とっても便利です。
最近入れた、ウザいポップアップはSweet Titles。WordPressのプラグインではないので、どこでも使えます。