富豪化まっしぐら。
だいぶ貯金が貯まってきましたねw。
って、服着てても言われるレベルまで富豪化が進みました。
このままでは、富裕層の仲間入りです。
特に脇腹が裕福な感じになっています。
いかん……。
ちょっと貯金を放出します。絶対します。っていうか、服がヤバくなってきたw。
だいぶ貯金が貯まってきましたねw。
って、服着てても言われるレベルまで富豪化が進みました。
このままでは、富裕層の仲間入りです。
特に脇腹が裕福な感じになっています。
いかん……。
ちょっと貯金を放出します。絶対します。っていうか、服がヤバくなってきたw。
こちらによると、2.8に自動アップデートはしちゃだめだそうです。
もっと目立つ字で書けばいいのに。
作業が終了して、初校を出す。
初校には該当個所に赤字なし。
印刷所に入稿する。
色校には該当個所に赤字なし。
下版前の最終確認で、色校とカンプが違うと連絡が来る。
アウトラインを取って入稿したデータがなぜ?????
と、思ったら、恐ろしい現実が目の前に……。
入稿されたデータに誤りを見つけたので、印刷所の判断で、直してから色校を出していたのだそうです。
通常の進行では、それをやるのは下版前の最終確認のときに、確認をとってからということになっているので、誰も印刷所が直しているとは思わず、色校では総スルーorz。スルーなのは当然。誤りは訂正されているのですから……。
最終確認直前までは、すべてこちらで直すことになっている仕事なので、印刷所の手が入っているとは思わず、私もスルーしてました。赤字入ってませんから……。
かなり危険な状況でしたが、最終チェックの体制はしっかり生きていて、今回は助かりました。
データの進行が枝分かれしていて、事故った(画像の修正が反映されなかった)んで、進行の一元化を申し合わせしてから、もうすぐ10年。
こっちは誰も変わってませんが、印刷所の中の人は結構変わったでしょう。担当営業も変わるし、中の人も変わるだろうから、面倒くさがらずに、毎回申し合わせしよう。
携帯ストラップ(G賞)しか取れなかった会社の美人OL(仮名)さんのために、もう一発一番くじにトライしてみました。
もう一本残っているA賞はさすがにダメでしたが、D賞の小物ラックが取れました。
運使い切ったかもw。
でも、ご子息(誤用)も、美人OL(仮名)さんも喜んでくれたので、吉としましょうw。
閑話休題。
今日の小学館の63億(俺の人生約20〜30回分)の赤字にもビビりましたが、モーニングの乱丁(丁合が狂ったわけではないので、正確には乱丁とは言わない(会社の制作部長談))にもビビりました。
何が合ってないのかがわからないw。
扉ページから本文が始まって、次の見開きがタイトル扉。その次が本文。ここまでが貼り付けの4色。
その、1ページ目と4ページ目が入れ替わっていたのが今回の問題のキモですが、あれはわかりません。
もちろん、世の中には、間違い探しの絵を入れる作業なんかもあるわけで、素読みでわからないからといって、間違ってもしょうがないってことにはなりませんが……。
文字原稿がテキストデータになって以来、文字はほとんど素読み、写真が画像データになって以来、画像も素読み。漫画も画像データでくるようになってからは、素読みが多いです。ネームの突合せはやりますけど、ページの合い番は最初に確認したら、そこからはスルーが多いです。
エロ漫画なんかも、ストーリー展開がつかみにくいものが多く、前ページでくぱぁなのに、次のページでパンツはいてたとしても、流れとしては、終わってから履いたっていうパターンもあるし、そういうプレイの可能性もあるわけで、素読みだと、作者の意図は掴みきれません。
どこかで、もう何回か、作者のノンブルと突き合わせないと怖いですね。
文字原稿にしたって、虚航船団とか、虚人たちとか、原始人みたいな形式のものもあるので、校正はほんとに恐ろしいです。