2016-01-05T13:21:22+09:00 [Tue]
--> [労働]
MacVimならなんとかなる。
SourceTreeの外部diffコマンドにMacVimを使う。
Otherを選んで
DIFF Command: /Applications/MacVim.app/Contents/MacOS/mvim -fd (俺環)(-fオプションを付けないと、一時ファイルが正しく開けない)
Aruguments: “$LOCAL” “$REMOTE”
快適。
MacVimで-f(GUIを始めるときにfolkforkしない)を付けないと、SourceTreeから渡された一時ファイル名で新しいファイルを作ってしまう。
しかもファイル名の前に余分な/を追加するので旧版(のつもり)のウィンドウには何も出来て来ない。