ここはMX Linuxでしょ。やっぱり。
ええ。失敗しましたとも。debianの普通のアップデートにね。
完全に素のdebianなら、こんなことにはならなかったと思うんですが、入れちゃったんですね。管理仕切れる気がしたんですが、素人には無理でした。sid。
無謀なチャレンジャーのために何が無理だったかというと、昔の雑な上にアホほど進化が速かった時期のLinuxみたいに、アレをアップデートしたらコレが動かなくなり、コレのアップデートをするには、アレの最新版が入ってないとダメみたいなグルグルに入って、もうダメ。
カーネルを前のやつにした程度では起動できず……。
rdiff-backupのフルバックアップから前日に戻す手もありましたが、もうMX。評判のいいMXで。
特に特筆するところもなく、MX-TOOLSも以前それだけ使ったboot-repairが便利なくらいで、ほかは普通。普通最高!
慣れてしまったので、systemdに変更したくらいで、素の状態に素のリポジトリから素のソフトウェアを入れる。
snapとかflatpacが増えた昨今。素のやつはマジ便利。色とか気にしなくても勝手に変ってくれる。
あと、余談ですが、glowは便利。nvimに入れるとポップアップでmarkdownの雑なプレビュー(数式とかややこしいのは当然表示されない)が爆速で確認できます。
割と勢いで変更できてるのは、rdiff-backupのお陰。
バックアップ、マジ大事。
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うれしいたのしいダイスキをIllustratorで縦書きにすると、ーが出てこない。
どうも縦書き用のー(uni30FC.vert)を入れてないっぽい。
なので、とりあえず、普通に横書きでーを打って、入力を確認してから縦書きに変更。ーを入れたはずの空き地を選択して縦中横。これで見えるようになるので、-90度回転で出来上がり。
いままで気がつかなかったってことは、この書体を縦書きで使うところにはーがなかったってことで、個人的には大満足です。
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コンビニで売っているポケットティッシュに書いてある算数がわからない。
総容量そのままで、1.5倍長持ち。
???
1パックあたりの枚数を増やして6パック入りを4パックにしただけの商品なのですが、なぜか1.5倍長持ちと書いてある。
同じじゃ?
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再評価ブームも一段落ついたところで、Pocket Park(カセット版表記)をピッチが怪しくなるまで聞き倒した俺ちゃんが語ってみる。
倖せにボンソワールのジャケットを見ながら、Rainy day woman(2ndアルバム3曲目)。
別に5分も泣かなくていいです。みんな、もうすぐ会いに行ける。
Stay with meだけがやたら高評価ですが、他の曲も、当時の一流ミュージシャンが豊富に使用されておりますので安心してご利用ください。
倖せにボンソワール はコメントを受け付けていません
thunderbirdでimapのquota残量を表示するadd-onが78用を最後に更新されなくなってましたが、いらなくなったから作らなくなったのですね。
mail.quota.mainwindow_threshold.show
の値がデフォルトで75になっているので、75%以上埋めない人は生涯御目にかかれない。
そんくらいの人は、そもそも要らない。
会社とかのメールサーバで溜めまくってる人は常時出てるから、出てるのが普通だと思ってる。
たまに確認してみようとか思うレベルの人だけがadd-onが更新されないことを気に病んでいる。
上記、値を0にすれば常時表示されます。
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