ら、regeditでapplicationsの中のgoneovimの項目を削除するといいよ。
っていうか、最初に関連付けで選択するときに、scoopフォルダの中のgoneovimの中のcurrentの中のgoneovimを選択しておかないと、バージョンが変って、親フォルダの名前が変ってしまうと探せなくなる。
そのためのcurrentフォルダ。
インストーラが色々な手続きを適当な手段でこなしてくれるわけではないので、scoopとか解凍するだけ系のソフトウェアはだいたい似たような感じ。
やっと気が付いた。windows歴半年目の初心者……。
体が軽い……。
Windows版のAdobeIllustratorにOSX版から持ってきたJSXを入れたら、動くものと動かないものがありました。
使っている機能に差異はありません。
さて、なんだろう……。
何日か試行錯誤した結果、思考錯誤であることがわかりました。
構文でもタイプミスでもなければ……。
ああ、そうとも……。コメント……。
OSXで書いた日本語コメントを削除したら全部OSX版と同じように動き出しました。
おためしを!
バカにしてくれる、のもとくんがいなくなったのがマジ残念……。
どの更新からか、ここんとこ作業終了して作業済フォルダに移動しようとすると、windowsのアレが出てフォルダが移動できません。
file locksmithによれば咥え込んでいるのは表題のAdobe Crash Processor.exe。
Adobeのサイトによれば、クラッシュリポートを送るデーモンらしいです。
何が咥え込んでるのか分らないAppleのOSよりはいくらか親切ですが、いちいちAdobeを終了するのもめんどくさい。
サブスクが完了してからは、体も軽く、こんな気持ちで戦うなんて初めてで、もう何も恐くないんでしょうが、なんとかアップデートの度に微妙に使いにくくしてくるイジワルは止めてほしいものです。
だいじょうぶ。もう、Adobeちゃんをイジメる悪者はどこにもいないし現われる気配すらないんだから、既存のおともだちにやさしくしてくれてもいい頃なのでは?
Adobe Crash Processor.exeがフォルダを咥え込んで離してくれない はコメントを受け付けていません
ヒートシンクなしのM.2SSDが63度前後を推移してたので、900円のヒートシンクを付けてみたら、53度に。
多少負荷をかけてみてもこれ以上あがりません。
何の変哲もない安物のアルミのやつで、付属のクリップで止めただけ。
製品の性能とかいう問題ではなく、いいあんばいの場所にいいあんばいに収まった成果でしょう。
たまには当りも引いてみないと。
当りのヒートシンク はコメントを受け付けていません
OSXのアクティビティモニタ。windowsのタスクマネージャを見てわかるとおり、DTP用のadobe製品はほぼ一コアしか使いません。
MacPro2009 Xeon2.66GHz 4coreと10世代corei5 2.3GHz 6core(HPの弁当箱タイプ)で処理速度はほぼ互角。
予算に糸目を付けない人でも単純にクロックが速いものを選んだほうが良さそう。
遅くなって耐えられないとかではなく、OSが上げられないのでソフトもバージョンが上げられないから仕方なくwindowsに乗り換えただけなので、だいたい予定どおりの遅さ速さです。
今回の構成は、HP EliteDesk 800 G6 Desktop Mini PC中古。お安い。奇麗。たぶん美人OLのお下がり。
CPUは10世代i5 10500T(低消費電力のほう)、SSDは付いていたWDの256GBにWin11とソフトウェアだけ入れて、2TBのkioxiaを作業領域に。qnapのTR-002をいつものミラー構成にして、バックアップディスクに。2時間ごとに増分。
テキストエディタはwin95で秀丸を買った気がするけど、何もかも忘れてしまったので、Sciteで落ち着いてます。
あとSKKはCorvusSKK。aqua-skkより、fcitx-skkよりだいぶ使いやすいっていうか、設定しやすい。
それより、昨今の標準IMEの絵文字の山は何でしょう? 底辺作業員殺し。間違えと言わんばかりの記号の山。
そこでSKK。底辺作業員こそSKK。
つまり、静止画のみのDTP作業員にはクロック。とにかくクロック至上。
SSDを殺しても構わないならメモリはそんなにいらない。でもあったほう安心。特に追加できない機種は多めに積んどいたほうがいいでしょう。
今時のパレットはhi-dpiに合わせて最小にしても巨大なのでhi-dpiモニタがいいよ。あとhi-dpiじゃないと諸々GPU支援機能が効かない。